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ラブ・キャリヤー・クワイヤー


前身、ニューホープ・ゴスペルクワイヤー(2000年発足)1年後、KHN(京阪奈)マス・クワイヤーとして、メンバーを拡大する。3年間の活動の後、今年1月から新たに「神の愛を運ぶクワイヤー」として、ラブ・キャリヤー・クワイヤーと改名。

年間に数回、教会のコンサート、市主催のイベント、ブライダルなどに出演し、2004年にはスポーツ新聞社主催のゴスペルコンサート「ゴスペル・アウォーズ2004」エキスパート(上級)部門に初出場し、優秀賞を受賞。亀淵友香師を始め、審査員から高く評価される。

3月にはアメリカ遠征ゴスペルツアーを企画し、スタイルではない「神を愛し、隣人を愛し、ゴスペルに生きる」をモットーに神の愛を伝える使節団として、本格的なゴスペルを目指している。



ウィリアム・ディビット・ボイド牧師
アメリカ、メリーランド州ボルチモア市ニュー・エリザベスバプテスト教会牧師、音楽監督、ゴスペルシンガー、教師、ピアニスト、2001年よりゴスペルの指導のために来日。日本はもとよりヨーロッパ、南アメリカなどでもコンサートを展開。世界をまたにかけ活動している。毎年、夏には師を招聘し、ジョイント・コンサートを京都、大阪、奈良で開いている。今年は9月に師を招聘し、コンサートを開く予定。



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